拡大精密治療で正確な把握をしつつ治療を行います。

拡大鏡を歯医者の治療に使う意義

通常の歯医者さんでは、肉眼にて治療を行いますが、それでは虫歯や歯石の位置を正確に把握できないことがあります。

拡大

上記のお札は、肉眼、3倍拡大、21倍拡大の場合を並べたものです。

上記のお札の拡大写真をみても分かる通り、拡大することで、肉眼では確認することができない部分まで、把握することができます。

拡大

口の中を同じように拡大してみると、肉眼では見えづらい歯の汚れがくっきりとみることができます。

口の中を高倍率の拡大鏡で見ながら治療を行うことで、歯の削りすぎを防ぐことができます。

外科手術に拡大鏡を使わない医者がいないように、歯も大切なカラダの一部であるため、一緒だと考えております。

使用している拡大鏡

10倍拡大鏡

写真の院長がつけている拡大鏡は倍率10倍の拡大鏡です。

 

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